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meyasubako の使い方:投稿から「サービスになる」までの流れ

meyasubako の使い方:投稿から「サービスになる」までの流れ

meyasubako は、仕事や暮らしの困りごとを、匿名で投稿できる「欲しい」の目安箱です。共感が集まったものを、nav が実際のサービスにします。この記事では、使い方と、サービスになるまでの流れを紹介します。

はじめるのに必要なのは、ハンドル名だけ

実名や会社名は、いりません。登録は、ハンドル名だけで始められます。メールアドレスや本名は、他の利用者には見えません。利用料は、完全無料です。

サービスになるまでの 5 ステップ

  • 投稿する:「面倒だな」「こんなのあったら」を、匿名で投稿します。
  • 「わかる」が集まる:同じ悩みの人が共感を押すほど、必要とされていることが見えてきます。
  • 運営が検討する:似た投稿をまとめて、サービスにできるか、nav が検討します。
  • ルームで意見を伝える:サービス化が決まると、投稿した人と共感した人だけが入れる「ルーム」が開きます。
  • サービスとして公開:公開されたサービスのクレジットに、生みの親として、ハンドル名が載ります。

投稿するときのコツ

困りごとだけでなく、「こんなものが欲しい」というアイデアも投稿できます。書き出しに迷ったら、質問のヒントから選ぶと、かんたんに書き始められます。

称号やランキングも

投稿する、共感する、続ける。活動に合わせて、称号(バッジ)が贈られます。月ごとのランキングもあり、各部門の 1 位には、月間 MVP の称号が贈られます。

meyasubako の詳細を見る / meyasubako をはじめる(無料)